XGIMIの薄型4Kプロジェクターが寝室を変える!天井シアターで叶える新生活

当ページのリンクには広告が含まれています。

はじめに

あなたの寝室、ただ寝るだけの空間になっていませんか?近年、リビングの真ん中に大きなテレビが鎮座し、その配置を中心に家具や部屋のレイアウトが固定されているご家庭も少なくないのではないでしょうか。そんな「テレビに縛られた」ライフスタイルに、新たな選択肢を提案する動きが注目を集めています。

このたび、グローバルホームプロジェクター市場で3年連続出荷量世界No.1を誇るXGIMI(エクスジミー)が、東京・世田谷の高級賃貸物件「THE GRANDUO HANEGI(ザ・グランデュオ羽根木)」のモデルルームに、最新のスマートプロジェクターを設置しました。これは単なる製品展示ではなく、各部屋のコンセプトに合わせて最適化されたプロジェクターが、いかに私たちの暮らしを豊かに、そして自由に変えることができるのかを、空間全体で表現する画期的な取り組みと考えられます。

XGIMIプロジェクターとリモコン

XGIMIとは?スマートプロジェクターのパイオニア

XGIMIは2013年の設立以来、その革新的な技術とユーザーフレンドリーな設計で、瞬く間にプロジェクター業界のトップランナーへと駆け上がりました。Harman Kardon、Google、Texas Instrumentsといった世界的企業とのパートナーシップからも、その技術力の高さがうかがえます。彼らが目指すのは「美しい映像と圧倒的な使いやすさ」の実現であり、これまでのプロジェクターの常識を覆し、誰もが気軽に、そして感動的に映像を楽しめる製品を世に送り出し続けていると言えるでしょう。

それでは、「THE GRANDUO HANEGI」のモデルルームで提案されている、XGIMIが描く「テレビに縛られない自由な暮らし」を一緒に見ていきましょう。

寝室の常識を変える「Elfin Flip 4K」

寝る前にスマホで動画を見るのが日課という方も多いのではないでしょうか。しかし、ずっと手に持っていると腕が疲れたり、目も負担を感じたりすることがあるかもしれません。そんな悩みを解消してくれるのが、寝室に設置された「Elfin Flip 4K」です。

丸いテーブルのプロジェクターとベッド

約7.8cmという驚きの薄さと、150度まで自由に角度調整できるジンバル一体型デザインが最大の魅力です。このおかげで、スマホを持つ必要もなく、ベッドに寝転んだまま、天井いっぱいに4K高画質映像を映し出すことができるでしょう。モデルルームの寝室は、心身のリラックスをサポートする「ナノメタックスコーティング」が施されているとのことで、目に優しい反射光による映像と相まって、まさに「ウェルビーイングな夜」を過ごせる空間になっていると感じました。一日の終わりに、大画面で好きな映画や星空の映像を眺めながらリラックスする――そんな贅沢が日常になる可能性を秘めていると言えそうです。

  • 価格: 206,800円(税込)
  • 購入方法: 現在Makuakeにて先行販売中とのことです。いち早く体験したい方はぜひチェックしてみてください。

明るいリビングで大迫力!「HORIZON 20 Max」

「プロジェクターは暗い部屋でしか使えない」というイメージをお持ちの方もいらっしゃるかもしれません。しかし、リビングに採用された「HORIZON 20 Max」は、その常識を大きく覆す可能性を秘めています。

壁掛けプロジェクターと窓越しの庭

5,700 ISOルーメンという圧倒的な高輝度と4K解像度が特徴です。これが何を意味するかというと、日中の明るいリビングでも、カーテンを閉めずに鮮明な大画面映像を楽しめるということでしょう。内蔵スタンドと光学ズームにより、投影位置も自由自在です。テレビのように「ここに置くしかない」という制約がなくなり、36畳もの広々としたLDK空間を、必要に応じて大画面シアターに変化させることができます。使わない時は映像が消え、壁面はすっきりと開放的。来客時にはおしゃれなアートを映し出すなど、空間の可能性が無限に広がると考えられます。

屋内外で活躍するポータブル「Halo+ (New)」

「せっかくの休日は、庭やバルコニーで過ごしたい!」そんな願いも、XGIMIが叶えてくれるかもしれません。テラスに置かれた「Halo+ (New)」は、まさしく「境界のない暮らし」を実現する一台と言えるでしょう。

屋外に映し出された熱気球

バッテリー内蔵のポータブルタイプなので、電源がない場所でも問題なく使用できます。羽根木公園の豊かな緑を感じながら、テラスで映画鑑賞といった、最高の贅沢が実現できるかもしれませんね。フルHD画質で最大約2.5時間の映画が楽しめるため、アウトドアでのキャンプやバーベキューのお供にも最適です。屋内で見ていたドラマの続きをテラスで、家族や友人と星空の下でプロジェクションマッピングを楽しむ…といった夢が膨らみます。空間の活用方法が格段に広がり、日常がもっとアクティブになる予感がします。

自宅が映画館に!究極の「TITAN」

そして、究極の没入感を求める方には、地下ホビールームに設置された「TITAN」がおすすめです。外光を完全に遮断できる地下空間を最大限に活かし、60〜150インチの大画面で4K映像を投影します。さらにIMAX EnhancedやDolby Visionに対応しているというから驚きです。これはもう、自宅が映画館になるというレベルではなく、映画館クラスの体験が、完全なプライベート空間で味わえるということでしょう。

週末は地下ホビールームで、家族や友人と、あるいは一人で、最高の映像体験に浸る。そんな夢のような時間が、XGIMIのプロジェクターがあれば実現できるかもしれません。

  • 価格: 698,000円(税込)
  • 購入方法: XGIMI公式サイトで詳細を確認できます。

まとめ:XGIMIプロジェクターで広がる新しい暮らし

XGIMIのスマートプロジェクターが「THE GRANDUO HANEGI」のモデルルームで提案する新しいライフスタイルは、私たちに多くの気づきを与えてくれます。テレビという「箱」に縛られず、部屋の壁や天井、さらには屋外までをスクリーンに変えることで、住空間の可能性は大きく広がると考えられます。

あなたなら、XGIMIのプロジェクターをどんなシーンで活用してみたいですか?寝室でリラックスタイム、リビングで大迫力の映画、それともテラスで星空の下の野外シネマでしょうか。

もし、今回ご紹介した「テレビに縛られない自由でウェルビーイングな暮らし」に少しでも興味を持たれたなら、ぜひ「THE GRANDUO HANEGI」のモデルルームを訪れて、実際にXGIMIのプロジェクターが織りなす感動的な映像体験を体感してみてはいかがでしょうか。

XGIMIの製品に関する詳しい情報は、公式サイトで確認できます。






よかったらシェアしてね!

トピックス